人生楽ありゃ苦もあるさ

別に病んでるわけじゃないですよ。

雪道を1人で歩いてて、

ふと考えたことを書いてみただけですので、

ご心配なく。

では、

あの頃、MABOは若かったぜ!!の回の3回目です。

今回はちょっと飛んで、2006年6月22日のブログから。

~以下、2006年6月22日のブログから抜粋~

さて、今日某Tゼミをお休みさせていただきまして、(Tゼミの皆さん、すいません。)
で、ついに行ってきましたよ。

AKB48シアターです。

ま、そのことは置いといて、今日一日のことをお話します。
朝9時ごろ家を出ました。
N田線・TくばEクスプレスを乗り継ぎ、10時過ぎに秋葉原へ。
そして、今日の公演のチケットの予約券をゲットするため、ドンキの外で列に並びました。
11時から配布されるんですが、最近人気で長蛇の列ができると聞いていたので、早めに来たのです。
で、ゲットした予約券の番号は…

6番。

かなり早かったです。ま、せっかく来て、買えないとまずいのでねぇ。
本当は、チケットの販売は劇場でやってるんですが、今日は劇場が17時まで開かないということだったので、外で予約券の配布になったのです。
で、予約券とチケットの交換は17時からです。
そんなわけで、6時間もあるので、映画見てきました。

そう。「タイヨウのうた」です。
純愛三部作(?)の最後で、次のクールでドラマ化も決定しています。
え??感想ですか??
当たり前ですけど、

泣きましたよ。

今日、レディースデーらしくて女性の方がたくさんいたんですけど、
鼻をズルズル言わせて泣いてましたね。
ま、とにかく見てみてください。
MABO的には、YUIの歌で泣きましたよ。
ただ、YUIの演技が少し下手なのが目に付きました。
演技初めてらしいんで、仕方ないんですけどね。

え??それが逆にいいって??

で、時間もいい感じになったので、劇場へ足を運びました。
5時からのチケットとの交換はうまくいきまして、ついに抽選開始です。

抽選って何!??

…ってMABOも始まる前まで分かりませんでした。
抽選とは、基本AKB48シアターは全席自由席なのです。
ただ、熱心なファンなどが前の席を総取りしないように、制限しながら入場するというものです。
チケットには、整理番号が書いてあり、その番号が何十番台かでいつ入場できるかが決まります。
MABOの番号は、58番でした。
さあ、抽選が始まったよぉ。このあとは、実況中継でお楽しみください。

さぁ~て、ドキドキしているMABOを尻目に、抽選は行われていく!!
果たして、最初に入場できるのは何番台なのかぁぁぁ!!!??
あーっと、スタッフが拡声器をもったぞ!!!

「最初の入場は…50番台です」

キターーーーーー!!!
50番台だぁーーーー!!!


で、座った席は、もちろん

一番前さ。

初めて行ったにも関わらず、一番前の席で見させていただきました。
感想なんですが、一言で言うと、

みんな、かわいいですね。

もちろん好き嫌いはあるだろうけど、みんなかわいいです。がんばってましたね。
また、曲も良い。MABOのツボを激押しです。
CDで発売されてなくて劇場でしか聞けないから、いつも満員になるんですね。
ファンの皆さんも熱いですね。かなりの大声で叫んでます。フリも一緒にやってます。(MABOは、わかんなくてできませんでしたが)
MABOの横の方が、そうでした。

あと、一番前の感想ですが、
ステージと客席の距離が近い!!
一番前の席からだと、1mぐらいしかありません。
普通に見てると、ホント目が合っちゃうんです。
今日、3人ぐらいと目が合って、ニコッとされました。

見てるこっちが恥ずかしいわ!!!

ま、MABOも笑顔で返しましたよ。
ただ、MABO今回のステージを客観的に見てたので(一応ね)、ほぼ無表情で見てました。

今日の公演の最前列で、無表情で見てたのは私です。
AKB48の皆さん、楽しくなかったわけではありません。申し訳ありませんでした。
言い訳に聞こえますが、とっても楽しかったですよ。
てゆーか、

ハマってますから。

そんなわけで、「スカート、ひらり」でエンドを迎えました。

いやぁ、一大エンタテイメントですよ。
ステージが上下したり、シャボン玉が出てきたり、楽しいったらありゃしない。
MABO、また絶対行きますので、MABOの近くでいる人で行きたい人がいたら、ぜひ一緒に行きましょうぜ。

~以上、2006年6月22日のブログから抜粋~

AKBを初めて見に行ったときのブログです。

こう見ると、だいぶテンションが上がってますね。

当時、週3ぐらいで見に行ってました。

今では、1ヶ月に1回行くか行かないかですから、

えっ!!意外!!と言われそうですが、それぐらいです。

まぁ、ちょっと腰が上がらなくなってます。

がんばります。

これから『安宅家の人々』を見まーす。
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